活動レポート(ブログ)

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ほっこり会&三田を知る会 活動報告

2021/08/31インストラクターより

★ 2021年8月26日にほっこり会を開催しました。オンラインで行いました。

参加者は4名。講師は井上さんでした。全国大会のことで頭がいっぱい!!
で大変とおっしゃっていましたが、スムーズな進行でいつもどおり
ゆったりとした時間を共有できました。

近況報告
・頭がキンキンするほど忙しくしていたけれど、日常からケアする時間を
切り取ってこの時間(TTをする時間)をとれることがいいと思う。
・ワクチン2回目行ってきました。1日くらい痛みが出た程度ですみました。
・大阪で少人数ですが体験会をしました。TTがまるっきり初めての方がいらしたので、最初の説明をちょっと丁寧にしてみました。「思っていたよりもすごく良くて。覚えて帰ろう!」「頭がとても気持ちよかった」「自分でするのも効果あるのね」と喜んでくださったのでほっとしました。

感想(猫の足ふみバージョンをしました)
・エアコンのせいか体がだるい、足が重くてしんどかったのが、ちょっと楽になりました。
・首が固まっててゴキっとなった!
・神経痛がTTをするようになってだんだん楽になってきている気がする。
・音響係は進行役と別の人がした方が、音が不安定にならないと思うので、次回からそうしましょう。

オンラインでの開催も少しづつ慣れてきて、でもやっぱり早く基本形ができるように
なるといいね、と皆でしみじみしてしまいました。
全国大会の内容をいろいろと相談しながらのほっこり会でした。
発表はどうだったかなぁ・・・。

以上です。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

遠藤さつき

★2021年7月29日(木)オンラインで開催しました。(講師はインストラクターの角田さんです。)

 参加者はいつものメンバー5人と、初めて参加予定だった1人(仕事で最後の5分位だけ参加されました。) 近況報告では、
 ・クーラーが嫌いで部屋の温度が高く、いつも首にタオルを巻いて生活しています。
 ・コロナワクチンの1回目をしましたが、顔がほてる位で高熱は出なかったです。
 ・7月3日、福島県等の避難の方 5名参加で体験会をしてきました。1人は初めての方でした。

 タッピングタッチは「セルフタッピング」と「ねこの足ふみバージョン」をしました。感想として、 
 ・身を任せて良かったです。
 ・あくびが出ていて、体に力が入っていたのが緩んだ。
 ・あくびと涙が出て、船に乗っているみたい。
 ・頭のカチューシャの当たるところが凝っているのが分かった。
 ・タッピングタッチのCDの音楽が左右の音で交互に鳴っているのが分かった。
 ・ピアノが上手になったらタッピングタッチをピアノで弾いてみたい。
 ・頭がほぐれてきた。足先が温かくなってきた。
 ・運動不足の解消で運動をしたが、筋肉痛になっていた。
 ・タッピングタッチをして、楽になった。また手がポカポカしてきました。
 ・胸を広げる運動はいいですよ。とアドバイスをいただく。
 ・1ヶ月1回で首や肩が凝っているのが分かって良かったです。
 ・2週間のオンラインプログラムの参加後、寝る前にすると落ち着いて、
  体が緩んでよく眠れるようになった。

 終了間近に初参加の方がZoomに参加されましたので、

セルフタッピングの説明しながら、他のメンバーも一緒にしました。
最後に全国大会について、ほっこり会としての内容を相談しました。
だんだんZoomに慣れてきて、そばに皆が一緒にいるように話が出来ました。

★2021年6月24日(木)、ほっこり会&三田を知る会主催で体験会を開催しました。
ガイド役は認定インストラクターの井上志保美さんです。
参加者は6人。3名はオンライン、2名は市民センターの会議室、1名は市の地域福祉支援室の方が参加してくださいました! 支援室の方は、会議室の二人に合流したり、市民センターの別室に移動したりして参加されました。こんなことができるのも、リアルとオンラインの同時開催ならではです。

井上さんのガイドで「セルフタッピング」と「セルフTTネコ足バージョン」を行いました。Zoomでのセルフタッピングのガイド役は初挑戦で、いろいろ準備されてチャレンジされたそうです。初めてタッピングタッチを体験する方に対してわかりやすい説明があり、ゆったりとした時間を味わえました。以下、参加者とシェアした感想です。

・リラックスして、なんだか大きな船にのっていてゆられながら進んでるような感覚でした。
・タッピングタッチは、1か月に1回だけしかできていないけれど、1か月に1回のこの
時間があることで継続できている。この時間をとても大切に感じている。
・身体のどの辺が疲れてるとか、しんどそうとか、体の感じにやさしく注意を向けて、体をいたわり大切にできる、そんな時間を味わうことができた。
・やさしく自分の体をさわるという体験が、とても新鮮だった。瞑想に近い感じがして、深いリラックスを味わえた。すわってできるので、体にハンディがある方も、高齢の方も、子育て中の下でもできると思った。
・とてもリラックスできる時間で、いろんな方に体験してほしいなと感じました。またサロンの講師派遣など、住民さんにも紹介させてください。(地域福祉支援室の方)

★2021年5月27日(木) ほっこり会をオンラインで開催しました。
参加者はいつものメンバーの4人です。(講師は遠藤さつきさん)
音量・音楽の調整、画面の向き等率直な話が出来、和気あいあいで始まりました。
「セルフタッピング」「ねこの足ふみバージョン」をしました。
感想として、
・他の方がインストラクションをしていただくとタッピングタッチがゆったり出来ました。
・午前と午後タッピングタッチをしたので、直ぐに身体がポカポカしてきました。
・体験会を予定されている方は上手に練習されていました。皆さん一斉に拍手‼
時間の配分が難しいねという話では、慣れれば出来るようになりますよとアドバイス。
また、初心者がおられる時には、手の形、力の強さ、ゆったりした時間などを話しておくといいね!とざっくばらんに話し合えるほっこり会でした。

★2021年4月22日(木) オンライン4名の参加で開催しました。
インストラクターの角田さんの進行で、まずは恒例の近況報告。
3月4月と皆さん忙しくされていたようで、あっという間に桜が終わっていたねとの声が多かったです。その後、それぞれの場所で腕をブラブラしたり、背骨をゆらゆらしたり、身体をほぐすところから始まりました。
それからセルフタッピングをして、徐々に固まっていた肩や首がほぐれていきました。肩こりや首のこりが楽になってきた―との声がありました。続いて猫足バージョン。ゆったり、ゆっくりと自分自身を癒していく時間でした。久しぶりに自分のために時間を使った気分。とても心地よい時間を皆さんと共有出来ました。
 

★2021年3月25日(木) ウッディタウン市民センター会議室を起点にZoomで開催しました。
参加者は5人です。(講師は角田圭子さん)
最初は「腕だけ散歩」…ワカメのようにゆらゆらと身体をほぐしていきます。
また、桜の花のようにちらちらするようにほぐします。といった色々な表現で始まり、身体のあちこちがほぐれていくのが分かっていきました。次に「セルフタッピング」「足ふみバージョン」をしました。
感想として
・3月は決算で忙しく疲れていましたが楽になりました。
・コロナ禍でなかなか人に会えず、いつものメンバーとZoomで会い、一緒にタッピングタッチが出来るのが嬉しいです。
・講師は時間の配分が難しかったと話されましたが、メンバーは1時間の間に上手に進めて下さって有り難かったです。・最後の深めの息は、「色々な頭の中の考えを、新鮮な空気を取り入れるように鼻から吸って、要らなくなったものを、スーッと大地に
流すように口から吐き出す。そして自分のペースの息に戻すようにする」と聞き、なるほどとメンバーは感じました。

★2021年2月25日(木) zoomにてオンラインで開催しました。
セルフTTとネコ足Verを一音さん動画で、その間に「腕だけ散歩」を行いました。
(インストラクションは遠藤さつきさんです)
参加者は5名。
眠くて眠くてあくび連発という人、からだが緩んだ、ここが疲れていることに気が付いたという感想や、頭がスッキリ、視界がくっきりというような感想がありました。

★2021年1月21日(木) 初めてzoomにてオンライン開催しました。
参加者はいつものメンバー4名と、タッピングタッチがまったく初めて!という女性の方おひとり。あわせて5名での体験でした。
初めての方へ、うまく伝わるのか心配でしたが角田さんのやさしいアドバイスで「癒されました~」とおっしゃってくださったのでほっと一息。
画面に映ってないところで家人がうろうろしてそこだけが気になる・・・という自宅でするタッピングタッチあるあるがでましたが(^^;)
その後、猫足バージョンもしてみて、ひと時の癒しの時間を共有しました。
一人ではなかなかこういった時間を作れない(作ろうとしない?)けど、
オンラインでみんなと集まってできるのはありがたいです。
 
★2020年11月26日(木)いつもの4名で集まってタッピングタッチ行いました。
三田を知るの堺さんがパソコン映像を壁に投影してくださったので、一音さんの映像を流しながら、セルフタッピングのねこ足バージョン、基本形のデモの確認等を行いました。コロナ感染防止のため、インストラクションを減らす工夫を行っています。手指を消毒して二人組になって基本型、そして最後にセルフタッピングも行いました。また、今回はリラックス度がわかるというBiodotというシールを手に貼って、タッピングタッチを行いました。主観的なリラックス度とどう違うか?同じなのか?比べて感じてみるというのも、面白かったです(ただ、Biodotシールは皮膚温度に反応して色が変わる仕組みのため感染予防でのドアや窓の開閉で、室温にも反応してしまっていたようでした)。シールは厳密はありませんが、いつもとちがった感覚をたのしむことができたと思います。コロナ禍の中でも人と触れ合うことができ、ほっこりとした時間を過ごせました。
 
★2020年10月29日(木)のほっこりは4名の参加で相変わらずまったり、ほっこり
セルフタッピング、ねこあしバージョン、などなど。
近況報告をしてみたり、時間いっぱいタッピングタッチを満喫?!しました。
 
 

★2020年9月24日(木)三田市フラワータウン市民センター和室で行いました。参加者はいつものメンバー4人と初参加の男性1人の5人です。ブログはこちらより→活動レポート(ブログ) : タッピングタッチを楽しむ集い ほっこり会 和室にて開催 –

 

★2020年6月25日(木) 新型コロナウイルスが始まって以来、初めてタッピングタッチを楽しむ集い ほっこり会を開催する事が出来ました。ブログはこちらより→活動レポート(ブログ) : タッピングタッチを楽しむ集い ほっこり会 始動~!!

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講師のお話し上手、笑いも動画もあってあっという間

2021/07/24インストラクターより

7月15日に北九州市青葉地区の市民センターで体験会「心と体のリラックス講座~セルフタッピングを体験しよう~」が開催されました。

この体験会の実現は、会員の篠原弘恵さんの熱い思いで実現しました。彼女は仕事から手が離れた際に、数年前に受けたタッピングタッチのことを思い出し、オンライン講座に参加されました。久々に体験したタッピングタッチに「あ~これだった。気持ちよかったんだよね~。やっぱりこれが必要!」と改めて思われ、以来オンライン講座に積極的に参加されるのみならず、やっぱり地元で広めたい!との思いから、地域の認定インストラクターさんに相談されました。

その思いに動かされたインストラクター内田美津子さんと共に、近くの市民センターに企画を提案され実現に至ったとのことです。

またこれとは別に、北九州の隣町の水巻中央公民館、というところで、タッピングタッチの体験講座と基礎講座Aを開催予定とのこと。コロナの影響もあり、しばらくはセルフタッピングの紹介を中心に感染予防対策をとりながら、2人組のタッピングたちをご家族でするような紹介ができたらと計画中。水巻の方は、継続を考えていて、月に1~2回くらいの体験講座(無料)を半年から1年間くらいは継続してやりたいと思っています。夏以降は、コロナ対策をして、2人組基本形もしたいと思っているとか・・・なんともパワーを感じる連絡をもらっています。

やはり一人で進めるよりも、仲間がいると俄然やる気が出てきますよね(^^)あ~ほんとに私たちは人と繋がっていることで元気に物事を進められるように出来ていそうです。

***********

以下は、内田美津子さんからのレポートです。

まず青葉塾に参加の皆様の感想です。

・とても良かったです。家でやってみます。
・心身ともにリラックスできました。
・不眠症なのでセルフタッピングを続けて、よく眠れるようになればよいかなと思っています。
・簡単で自由にできるリラックス方法だと思います。今日から早速始めようと思います。
・講師のお話が上手でした。笑いも動画も上手に入れて、前半はあっという間でした。後半のタッピングタッチのやり方は、大きな動きではないので、少し見にくく感じるところもあったが、家族にやってみたい。
・とてもリラックスできました、強くたたかなくても気持ちよくて驚きでした。家族でやってみたいと思います。ありがとうございました。
・楽しくリラックスした時間を過ごせました。等。

参加者は地域の回覧板で回していただいての参加と「青葉塾」という地域の勉強会のメンバーの方々でした。

参加者の年齢は30代1名 50代1名 60代5名 70代9名 80代2名 (全部で25名くらい参加)

今回、初めての試みでしたが、参加者はおおむね満足されていたようでしたし、私たちも楽しくすることができました。

「ゆっくり、やさしく、ていねいに」ということを意識してしました。

コロナの影響で、皆さんとの距離は十分に取り、換気もしつつ、手指の消毒など思いつく限りを市民センター館長さんと打ち合わせをしてやりましたので、トラブルはありませんでした。

ただ、会場が広く、距離が離れているので、細かな動きは見えにくかったようです。そこが、反省点でした。

2人でしたのですが、篠原さんは、サポートして音楽をかけてくれたり、私が説明するときに説明に合わせて動いてくれたりして役割分担することで1人よりもやりやすかったです。

内田美津子(北九州市)

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動く、繋がる、出向く看護・保健

2021/07/05インストラクターより

第4回看護職におけるTT活動を語る会が、7月1日(木)20:00~21:30に開催されました。以下は、今回の記録係の八木美智子さんからの報告です。今回、近藤亜美さんと伊藤薫さんの活動の話を聞いて「具体的に動く、繋がる、出向く」が大切だと感じたとのことです。

(内容)
1. 自己紹介(体調と最近あったちょっといい話)
2. 腕だけ散歩 (進行係が担当)
3. 報告

本日はTT活動の報告の予定がなかったので、現在の看護職としての活動状況の話がありました。

① 近藤亜美さん(会の終了後に電話相談があると聞いて、彼女の仕事について質問が続きました。)

近藤さんは、助産院を開業しておられ、開業以来電話相談を行ってみえます。基本いつでも受けられるようにしているとのこと。いつでも良いと言っているので夜の11時30分の場合もあります。突然で、はじめての相談もあり。ホームへージや行った先でも「何かあったらいつでも電話を」と働きかけています。声がかかればチャンス。いつでも相談できる場が大切だと思うとのこと。繋がることが大事。ホームページに「困ったとき、お急ぎの時に迷わずお電話を」「お気軽にいつでもお電話下さい」を入れている。(ホームページを画面共有してもらい一緒に見ました)

「いつでも相談できる場が大切」という近藤さんの姿勢から、「町の保健室」などの地域保健活動の現状について質問があり、話しが続きました。

② 伊藤薫さん
 4月から地域包括支援センターの認知症地域推進委員として活動を始められており、市の統計(人口減少、高齢化率アップなど)からまちづくり委員会(自治会長、民生委員、地区社協職員など)で、地域の認知症・多死・みとり等の課題をどうすればよいか、リアルな意見交換が続いていることを話してくれました。住民主体の動きが活発とのこと。
 ある地域では、民生委員が認知症の理解を深めたいと講義、認知症の人とオンラインで話し合いをするなど市の職員も含めての動きがある。認知症の講義を担当した。積極的で熱心である。
 三重県では「くらしの保健室」「コミュニティナース」「訪問看護ステーション」など、看護師が住民の集まりの中に入っていく動き、人と人をつなぐ動きを大切にする活動へ変化しているのを感じる。
 人が来るのを待っている⇒自分たちが集まりの中へ入って行くという「コミュニテ ィナース」の存在や動きがこれからかなり注目されると感じている。
 あるお寺では、こども食堂、お葬式相談、暮らしの保健室での講話など地域の為にと動きをしているところもある。認知症の人達の為に何かできないかと関心が高い。
 社会の状況が変化する中、看護教育も来年4月からカリキュラムが改正。地域全体を見る力、多職種連携等が強化されていきます。看護職全体がその力をもつことが必要とされていると感じているとのこと。
 若年認知症の人達の就労についても調査を行っています。若年認知症の人達はディケアで過ごすことより仕事をしたい要望が強いので、どのような仕事が可能か明らかにしていきたいです。

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コミュニティナースの存在はタッピングタッチを紹介したり活用される窓口が広がる可能性を秘めているのではないでしょうか?地域には様々な保健課題がありますから、タッピングタッチが上手く役立っていくといいなと思います。

次回は、2021年8月5日(木)20~21:30「看護とTTを語る会」
会の名称が「看護とTTを語る会」に変更されました。
申込と開催協力金の支払いは、今後Peatixのサービスを使います。申込のURLは、前月に協会から送られる「インストラクターMLのお知らせ」、またはHPのインストラクター専用ページに掲載しておきます。

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ウィズコロナの心の健康

2021/07/03協会より

福島県二本松市の公民館から協会への依頼で、

2021年6月24日の夜に、【岩代公民館女性学級「ナイトフレッシュセミナー」】ウィズコロナの心の健康~タッピングタッチの活用

という講座が開催されました。福島県須賀川市の認定インストラクターである冨森崇さんが、忙しいなか講師を務めてくれました。

とっても広い会場で換気は十分。セルフケアのセルフタッピングも一音さんのビデオを見ながら実践されましたが、今回、ペアで基本型をされたのがとっても嬉しい報告でした!

写真のように、みんなマスク。遠目なので目元がわからないですが、きっと笑顔や気持ちよさそうな顔があるんだろうな~と想像します。

ペアになっての基本型をするのは、主催者側の理解と、参加者ご本人たちの同意があってのことですが、

十分な換気!ソーシャルディスタンス!マスクなしの会話はなしで(マスクあるからOKね)!もちろん部屋への入退室時には手指消毒と受付時の検温、といった感染予防対策をとって、安心して出来た!ということですね。

コロナ禍はしばらく続きそうです。今回のような対策をとりながら、お互いにケアすることを少しづつ取り戻していきたいですね。

 

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タッピングタッチを楽しむ集い ほっこり会 始動~!! 

2020/07/02インストラクターより

ほっこり会開催のご報告~インストラクター 井上志保美 兵庫県~

 2020年6月25日、新型コロナウイルスが始まって以来、初めてタッピングタッチを楽しむ集い ほっこり会を開催する事が出来ました。

 参加者は5名、30分おきに換気(入口を開ける)、終わりには部屋のテーブルや椅子の手拭きの消毒でした。感染リスクを考えて、マスクを付け、セルフケアを中心に行いました。
 インストラクターの発声が少なくてすむように「タッピングタッチによるセルフケアCD」や「タッピングタッチ Selfcareネコの足ふみ2020ver1」の音声を流してしました。
 手洗いや手指の消毒をして、マスクを付けたままでのタッピングタッチの基本型、とっても心地よく居眠りしそうでした。
 こうやって集まってするのは、家で一人でセルフタッピングするのとは違うなぁ、ゆっくり、ていねいにケアできるという感想がありました。

次回のタッピングタッチを楽しむ集い ほっこり会は

日時:7月30日(木)13:00~15:00

場所:三田市フラワータウン市民センター ミーティングルーム

講師:井上志保美です。

 

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