活動レポート(ブログ)

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忙しい年末年始、心と体をほぐすひととき 「ほっこり会」第72回・第73回報告

2026/01/29インストラクターより

タッピングタッチを楽しむ集い「ほっこり会」では、会場とオンラインをつないで、日々の出来事や感じていることを語り合いながら、セルフケアやペアの基本形のタッピングタッチを楽しみ、ほっこりしています。2025年12月と2026年1月に開かれた第72回と第73回の様子をご紹介します。
年末年始という節目の時期を、それぞれが自分をいたわる時間として味わった「ほっこり会」でした。

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★タッピングタッチを楽しむ集い「ほっこり会」(第72回)12月20日(土)の報告
今回のほっこり会は会場参加4名、オンライン参加1名、計5名で行いました。

最初にセルフケアのひとつ「腕だけ散歩5ステップ」をして体をほぐしてから、セルフタッピングをしました。
そして近況報告と感想を話し合いました。最後に、Zoomで参加の方が退出されてから、タッピングタッチの基本型をしました。

<近況報告と感想>
・12月は忙しく、眼がぴくぴくしていました。今日、腕だけ散歩やタッピングタッチをしたら身体がポカポカしてきました。
・「掲示板に貼っていたタッピングタッチのチラシを見ましたよ」と声をかけて下さった方がいらっしゃいました。
・座禅会でタッピングタッチをする事になりました。
・いつもラジオ体操をして、体を動かすようにしています。
・美容院でマッサージをしてもらったら、首が動かなくなりました。そこで、毎朝していた「ねこの足ふみバージョン」をゆっくり継続していました。ねこの足ふみバージョンには、「ゆっくり呼吸」「首を扇型に動かしてほぐす」「首回し」「首にコアラの木登りの手でふれる」などがあり、少しずつ首の動きが良くなってきました。
・最近集まりに参加している方が、タッピングタッチに興味を持ってこられました。そこで、インストラクターの資格についてアドバイスなどをしています。ほっこり会から、新しいインストラクターが生まれれば嬉しいです。

2026年も「ほっこり会」、どうぞ宜しくお願い致します。
井上志保美(認定インストラクター)

 

★タッピングタッチを楽しむ集い「ほっこり会」(第73回)1月24日(土)の報告
新しい年の最初のほっこり会でした。
今回のほっこり会は会場参加4名、オンライン参加1名、計5名で行いました。

最初に「腕だけ散歩5ステップ」をして、体をほぐして、その後いつものセルフタッピングに代えて、久しぶりにセルフケア「ねこ足バージョン」を行いました。

<近況報告>
・首が痛くて動かなくなるほどでしたが、「ねこ足バージョン」を続けていたらよくなってきました。扇形の首の動きなどで、少しずつ首がほぐれたように思います。
・最近バタバタ忙しくしているので、今日のタッピングタッチでゆったりしたいです。
・坐禅会に参加しました。お経を唱えて声を出すことが呼吸にもいいと思いました。「ここにいる」が感じられて、タッピングタッチとの共通点だと思いました。
・ひとり親家庭や困っている方々のための子ども食堂を始めようと活動しています。

<感想>
・腕だけ散歩の、腕を横に振るのはできるのですが、縦に振るのが足の動きと合わなくて難しく感じました。
・毎朝起きてベッドの上でねこ足バージョンをしていますが、結構自分流短縮バージョンになっていました。今日はみなさんと、ゆったり、じっくりできて良かったです。
・体の凝り固まりが楽になりました。「続けないと!」と思います。
・ソフトタッチで目や頭にふれて、とても目が休まる感じがして良かったです。でもやっぱり、いつものセルフタッピングでしているタッピングバージョンのほうが私は気持ちいいかも(⌒∇⌒)
・毎朝ラジオ体操で首の運動をするけど、早くてついていけずです(^^;)
「ねこ足バージョン」でゆっくりじっくりしたら首がとてもほぐれました。

遠藤さつき(認定インストラクター)

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笑顔とほっこりを重ねて―タッピングタッチ「ほっこり会」第70回・71回報告

2025/12/25インストラクターより

兵庫県の会場とオンラインで同時開催している「タッピングタッチを楽しむ集い ほっこり会」は、10月に70回を迎えました。2025年後半からは土曜日に開催し、地元の方やご家族の参加も増えています。

「ほっこり会」で力を蓄えたメンバーは、2年ほど前から学校や地域の集まり、震災の影響を受けた方々の交流会など、それぞれの身近な場でタッピングタッチを伝える活動を始めました。
小さな体験会から、100名を超える敬老会でのイベントまで、さまざまな場で「気持ちがほっとした」「家族にもやってみたい」といった感想をいただきながら、タッピングタッチの輪を広げています。

ほっこり会の開催日程は、協会ホームページのイベントカレンダーをご確認ください。タッピングタッチが初めての方も、ウェルカムです!

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★タッピングタッチを楽しむ集い「ほっこり会」第70回報告
10月25日(土)開催、
オンライン参加1名、会場参加4名の計5名で行いました。

最初に「腕だけ散歩」をして体をほぐし、次にセルフタッピングを行い、感想をシェアしました。
・身体を動かす「腕だけ散歩」のあとにセルフタッピングをすると、より体がほぐれてあたたまり、ほっこりしました。
・月に1度の坐禅会で、タッピングタッチの体験会をしてもらっています。実際にふれてケアし合うことを、坐禅会のときに教えてもらっています。今日はオンラインでも、ひとりでもできるセルフタッピングを教えてもらえました。どちらもいいですね。
・井上さんのガイドで、ゆったりとできました。
・先月は参加できなかったので、久しぶりの気分です。気持ちよかったです。

今回は、ほっこり会立ち上げのメンバーで、スクールカウンセラーの角田さんの活動についてお聞きしました。来週、小学4年生の3クラスで、タッピングタッチを教えるそうです。
大人の私たちも、小学校の授業の内容を見せていただきながら、基本形を行いました。

子どもたちにもわかりやすいように手順には「ネコの足ふみ」「コアラの木登り」「ゾウの鼻」など、楽しい名前がつけられています。
この日ガイドさんが「コアラの足ふみ」と言い間違えてしまい、大笑い。
「ゾウの足ふみとか、言ってしまったら大変だよね!」などと、思わぬ盛り上がりになりました。笑いもありながら、最後まで、ゆったり、まったりと、タッピングタッチを楽しみました。
メンバーそれぞれが、さまざまな場所で種まきをしている、最近のほっこり会です。

遠藤さつき(認定インストラクター)

 

クリックで、鮮明なチラシをご覧になれます。

★タッピングタッチを楽しむ集い「ほっこり会」第71回報告
11月22日(土)開催、参加者は会場参加4名、Zoom参加1名、合計5名でした。

最初に参加者がタッピングタッチに関する近況をシェアしあいました。
・デイサービス施設でタッピングタッチを紹介していますが、長年続けているプログラム(歌やストレッチ)があり、新しい試みを取り入れてもらうには時間がかかりそうです。
・ポスターを貼ったり、地域のイベントでタッピングタッチ体験会をかさねることで、コミュニティセンターなどでのタッピングタッチへの反応も変わってきていると思います。
・小学校でタッピングタッチの授業を続けています。去年と比べて反応の違いが感じられます。
・座禅会でタッピングタッチを指導してもらっている経験や、自身で指導した際の気づきもあります。他の座禅会にも広げていきたいです。
・他の地区のインストラクターと協力できれば、さらに活動を広げていけるのではと思っているところです。

その後、遠藤さんのガイドで「腕だけ散歩5ステップ」、堺のガイドでセルフタッピングを行いました。
そこで、Zoom参加の方が退場。会場では、角田さんのガイドで基本型をしました。

感想(セルフタッピング&基本形)
・タッピングタッチを行う時、Zoomで参加していてもガイドの内容やその人柄が伝わると感じました。座禅会もほっこり会のように、会場とZoom両方で行いたいと思っています。タッピングタッチの指導も、会場とZoomでお願いしたいです。
・タッピングタッチは、たまにしかできていませんが、緊張がほぐれてリラックスできました。体が固くなっているのがほぐれた感じがします。

終了後、セルフタッピングのガイドの仕方をインストラクターで見直しました。
説明の後に適当な間を取らず、急ぎすぎていることに気づきました。少し間を置き、タイミング良くガイドすることが大切だと感じました。

堺末廣(認定インストラクター)

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経験豊かなインストラクターたちの知恵と工夫―ほっこり会のご報告

2025/10/28インストラクターより

「ゆっくり・やさしく・ていねいに」
日々の忙しさの中で、自分の身体や心の声を聞く時間はなかなか取れないですね。そんなとき、誰かと一緒に“触れる・感じる・共有する”時間を持つことで、忘れていたぬくもりや安心感が戻ってきます。
この夏、開催曜日を変えたことで新しい出会いが生まれた「ほっこり会」。タッピングタッチを初めて体験される方も一緒に――
会場とオンラインの垣根を越えて、“ほっこり”の輪が広がりました。

 🌱  第68回ほっこり会(8月23日・土)

今回の参加者は、会場6名・Zoom1名の計7名でした。
曜日を変更し、地域のコミュニティハウスや市民センターでのチラシ掲示、そしてインストラクターの角田さんによる臨床心理士の方へのお声かけなどを通して、タッピングタッチに興味を持ってくださる新しい方々が増えました。一方で、「木曜日なら参加できたのに……」というお声もあり、皆さんの生活の中で無理なく続けられる形を今後も探っていきたいと思います。
この日は、タッピングタッチを初めて体験される方がいらっしゃったので、ガイド役の遠藤さんが、冒頭でタッピングタッチについて、丁寧に説明してくれました。遠藤さんは、東日本大震災の避難者交流会や座禅会などで多くのタッピングタッチ講座を実施されており、とてもわかりやすかったです。

💡指の腹でやさしく
タップタッピングタッチは、自分にするときも、相手にするときも、指の腹でやさしくタップするのが基本です。

しかし、年齢を重ねて手指が固くなってくると、つい指先が当たってしまうことも。
長年、地域でボランティア活動を続けてこられた井上さんは、その経験から次のような工夫や心がけをシェアしてくださいました。

・「指の腹でふれていきますよ」と、声かけをする
・手首をやわらかくする準備運動(手を組んで8の字に回す)をする

そこで、準備運動を早速取り入れて、セルフタッピング、基本型と行い、みなさんゆったりとした時間を過ごしました。

🌸 参加者の感想
・緊張が抜けてリラックスできました。体のこわばりがほぐれました。
・Zoom参加でも、みんなと一緒にすると楽しくリラックスできます。
・相互タッピングでは、相手の手の温かさが伝わって気持ちよかったです。

🌱 第69回ほっこり会(9月20日・土)

この日は、会場4名・Zoom1名の計5名が参加されました。
7月の土曜開催に参加されたお二人が再び来てくださり、温かい雰囲気で近況報告をシェアしました。

その最初の近況報告で、「朝一番に“腕だけ散歩5ステップ”をすると身体が目覚めるんです」という話題が出て、さっそく皆で実践。
その後にセルフタッピング、Zoom参加の方が他の予定があり退出された後は、会場で基本型を行いました。

🌸 参加者の声
・心理療法士会で小学生4年生の心の授業にタッピングタッチを取り入れました。次は高校生200人に実施予定です。
・「腕だけ散歩5ステップ」は、身体をやさしく目覚めさせるのにぴったり。
男性インストラクターのやさしい声のガイドが心地よかった。
・最初は恥ずかしかったけれど、だんだんセルフタッピングが身についてきました。
・基本型をすると、心も身体もゆったり、温かくなります。
「敬老のつどい」で75歳以上の方100名とセルフタッピングを実施しました。絵入りのパンフレットが分かりやすかったようです。
昨年の「敬老のつどい」、井上さんのインタビューはこちらから読めますー>https://www.tappingtouch.org/?p=13713

9月分と10月の「ほっこり会」のチラシを作成しましたが、秋は地域行事が多く掲示の機会が限られました。また新しい方々との出会いを楽しみにしています。

🍀まとめ
8月・9月ともに、新しい参加者との出会いや、日常にタッピングタッチを取り入れている方々の実践が共有され、「ゆっくり・やさしく・ていねいに」自分と相手を大切にする時間となりました。
これからも「ほっこり会」は、誰もが安心して参加できる、あたたかい交流の場でありたいと思います。

堺末廣・井上志保美(兵庫県・認定インストラクター)

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「ほっこり会」第66・67回報告──土曜開催で新たな一歩

2025/09/04インストラクターより

兵庫県とオンラインをつないで毎月開催されている「タッピングタッチを楽しむ集い・ほっこり会」。6月の会では、「もっと参加しやすくするにはどうしたらいいか?」を話し合いました
思い切って7月から土曜日開催にしてみると、
初めての方が来てくれたり、家族がオンラインで参加したりと、うれしい出会いがいくつも生まれました。いつものメンバーも、新しい風景にちょっとワクワク。土曜日開催、よいスタートになったようです。

今後の開催日程は、イベントカレンダーをご覧くださいね。
ほっこり会は、どなたでもご参加いただけます。
それでは、6月と7月の様子をあわせてご紹介します!

◆ 第66回「ほっこり会」報告(6月26日・木)

雨上がりの蒸し暑さが残るなか、会場には3名、Zoomには1名の参加がありました。
この日は人数が少なかったこともあり、「これからのほっこり会をどうしていくか?」をテーマに話し合いの時間を持ちました。

これまで平日開催を続けてきましたが、思い切って次回は土曜日開催に変更することが決まりました。
この日は、それぞれが自宅でセルフタッピングを行いました。

◇ 近況報告より
・デイサービスの現場で、タッピングタッチの機会が少しずつ増えてきています。
・子どもたちのトラウマケアに関わる団体(TICC)から、オンライン講座の依頼をいただきました。
・今年1月に引き続き、タッピングタッチを地域開催の「いきいき百歳体操」の時にして欲しいと依頼がありました。

「ほっこり会」のインストラクターたちは、それぞれの場所で地道にタッピングタッチの活動を広げています。

◆ 第67回「ほっこり会」報告(7月26日・土)

いよいよ初の土曜日開催。
参加申し込みがあるか少し不安もありましたが、初めての方が3名!
久しぶりに参加された方もいて、会場6名、オンライン2名、合計8名での開催となりました。

◇ セルフタッピングの感想より
・久しぶりの参加でしたが、やさしいガイドで安心して受けられました。
・おだやかにガイド役のインストラクターがリードしてくれました。初めましての方もいてちょっと緊張していましたが、だんだんリラックスできてよかったです。
・デイサービスの現場で取り入れたいと思いつつ、なかなか実践できずにいます。
・自然な雰囲気でわかりやすかったです。
・月に一度、地域で座禅会をしていて、4月にはその場でタッピングタッチの体験会も実施されました。タッピングタッチのゆったり、ゆるめるが座禅と共通していると思います。
・イメージしていたのと少し違いました。握手したり、ハグしたりと、もっとハードなものを想像していました。実際はとてもやさしいのですね。
・あたたかくなりました。

◇ 基本形のタッピングタッチでは
オンライン参加の方のうちお一人は、途中から息子さんが参加され、ペアで基本形を実施。 もうお一人は、ひとりでできる範囲で行い、「セルフタッピングとは違う感触があって新鮮だった」とのことでした。
・”ゆらぎながら”を忘れがちなので、オンラインでも画面越しにガイドや会場の方のタッピングタッチをする姿を見ながらできたのがよかったです。
・リズムを取ってもらいながらできたので、自然に動けました。
・タッピングタッチをしていると、姑のことをふと思い出しました。
・タッピングタッチが初めての方とペアになり、してもらいました。とても上手でびっくり!癒されました~。
・以前、息子にしてあげたときは「よくわからない」と言っていたのに、2~3時間後に「なんか気持ちよくなってきた」と言っていたのを思い出しました。

参加者の声からも、タッピングタッチのやさしさや余韻が伝わってきました。

◆ 今後について

久しぶりににぎやかな会となり、参加された皆さんの感想からも、土曜日開催の良さが感じられました。
このスタイルをしばらく続けていこうということになり、さっそく新しいチラシも作成。
地域のコミュニティセンターとも相談しながら、少しずつ広報も進めています。
次回以降の日程は、イベントカレンダーでご確認ください。
初めての方も、お久しぶりの方も、お待ちしています。

報告:井上志保美・遠藤さつき(認定インストラクター)

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7月の「ほっこり会」は土曜日に開催します!

2025/07/01インストラクターより

今年は、西日本で例年になく早い梅雨明けが宣言されましたね。湿度が高くじめじめとした天気が続くと、気分もどんよりしがちですね。そんな時こそおすすめしたいのが、「タッピングタッチ」や「腕だけ散歩」。一定のリズムで、やさしくふれることで、セロトニンが分泌され、気分がふんわり晴れていきます。お天気に左右されない、心を整える習慣として、ぜひ生活に取り入れてみませんか。

「ほっこり会」のメンバーは最近、それぞれの地域や活動の場でタッピングタッチの体験や講座を行う機会が増えています。
初めてタッピングタッチを体験された方との出会いや、ボランティアの現場での実践など、静かに、でも確実にタッピングタッチの輪が広がっているのを感じます

7月の「ほっこり会」は土曜日に開催!
長年、木曜日の午後に活動してきた「ほっこり会」ですが、「もっとたくさんの方にタッピングタッチを体験してほしい」という思いから、7月は土曜日の午前中に開催します!
7月26日(土)10:00~11:30。詳細・お申込みはイベントカレンダーをご覧ください。

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タッピングタッチを楽しむ集い「ほっこり会」(第65回)522日(木)の報告です。
参加者:会場参加3名、Zoom参加1名 計4名

まずセルフタッピングをしました。自分の体にそっと手を当てて、リズムよくトントンとふれていくと、不思議と気持ちが落ち着いてきます。
その後、基本型をペアで実践。ふれられる心地よさと、ふれるやさしさが、会場とZoomを越えて広がっていくのを感じられました。

🍀みなさんの近況より
・大阪万博に行って来ました。また再度行く予定もあります。ボランティア活動も続けており、忙しく過ごしています。
・職場関係でタッピングタッチが初めての方に体験していただいたら、興味を持ってくれました。
・トラウマに関する研究・支援活動を行っている団体(福島県からの委託で東日本大震災県外避難者交流会を開催)から、県外避難者以外の方にもタッピングタッチを教えてほしいと講師依頼がありました。
・緩やかな基準のデイサービス事業を行っているNPOと活動することになり、今後利用者さんにタッピングタッチを行いたいと思っています。

🍀感想(セルフタッピング&基本型)
・緊張が抜けて、ふわっとリラックスできました
・仕事でパソコンに向かう時間が長くて体がガチガチだったけれど、やさしいふれあいでほぐれました
・普段は一人でビデオを見ながらやっていますが、Zoomでつながって一緒にやると、楽しくリラックスできて良いですね
・相互にしたり、されたりすると、自分の手や相手の手が暖かく感じられて気持ちよかったです。

報告:堺 末廣(認定インストラクター・三田を知る会代表)

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