毎月開催されている「タッピングタッチで家族のじかん」は、子育て中のお父さん・お母さんはもちろん、お孫さんとの時間を楽しみにしているおじいちゃん・おばあちゃん、そして子育て家族を支援したい方々を対象とした無料のプログラムです。
家族でも、家族だから、悩むことがありますね。
悩みをわきにおき、ゆっくり、やさしく、ていねいにな時間をご一緒に過ごしませんか?
お互いにタッピングタッチをすると、言葉を使わずに「あなたは大切な人だよ」と伝えることができます。
また今の時代、子どもも自分自身を大切にするセルフケアの方法を知っていることも大切です。
この会は子育て世代が主な対象ですが、どんな世代の方でも、お一人でも今年からご参加いただけるようになりました。
発達障害のある子どもたちの教育支援をしている方がご参加された7月の「タッピングタッチで家族のじかん」の報告をお読みください。
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「タッピングタッチで家族のじかん」 7月のご報告
今日は大阪からお一人、ご参加いただきました。
小学校教員を長くされ、
「2005年に初任者研修でタッピングタッチを教わり、
2005年に、
また、
祥子さんがご自身のスクールソーシャルワーカーの経験から、しかし眠くなると、
今回はお子さんの参加はありませんでしたが、最初に「腕だけ散歩5ステップ」を行い、会の終わりは中川一郎さんのセルフケアCDを使ってご一緒にセルフタッ
参加者から、「保護者や生徒たちと教室で、
私からは、ある時、多動の子どもさんにタッピングタッチをしたところ、
2学期が始まりましたね。
昨年出版された新刊
毎月第4日曜日に、どなたでも参加できる「タッピングタッチで家族のじかん」をzoomで開催しています。一度、遊びに来ませんか?
まずは、後から家族で楽しめるように説明しながら、5ステップ腕だけ散歩をしました。




